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氷輪丸(ひょうりんまる) 関連ページ一覧

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実体化-氷輪丸(ひょうりんまる)

日番谷の『氷輪丸』が実体化した男。 顔に×印の白い傷跡がある碧色の長髪で薄紫の着物をまとうが手足は氷でできている。 非常に無口。 。実体化-氷輪丸(ひょうりんまる)

斬魄刀-実体-氷輪丸(ひょうりんまる)

大きな翼を纏った氷の龍。 「潤林安」当時の日番谷の夢の中や『The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸』の作中に現れた。 氷輪丸は、日番谷を「小僧」と呼ぶ。 。斬魄刀-実体-氷輪丸(ひょうりんまる)

斬魄刀-氷輪丸(ひょうりんまる)日番谷冬獅郎

所持者 日番谷冬獅郎(ひつがや とうしろう) 刀自体は普通の刀よりも少し長い程度だが、彼の身長に対しては長いため背負っている。 斬魄刀解放と共に柄尻に鎖で繋がれた龍の尾のような三日月形の刃物が付き、溢れだす霊圧が触れたもの全てを凍らせる水と氷の竜を創り出す。斬魄刀-氷輪丸(ひょうりんまる)日番谷冬獅郎
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実体化-花天狂骨(かてんきょうこつ)

京楽の『花天狂骨』が実体化した女性。 右目に眼帯、太夫のような着物を着ている。 語尾は『~でありんす』 。実体化-花天狂骨(かてんきょうこつ)

卍解-雀蜂雷公鞭(じゃくほうらいこうべん)砕蜂

使用者 砕蜂(ソイフォン) 巨大なバズーカ砲みたいな形状。 かなりの一撃を誇っていてその衝撃を砕蜂(ソイフォン)自体、体を支えることができない。 ある程度標的との距離を保たなければならない。卍解-雀蜂雷公鞭(じゃくほうらいこうべん)砕蜂

斬魄刀-花天狂骨(かてんきょうこつ)京楽春水

所持者 京楽春水(きょうらく しゅんすい) 十三番隊隊長・浮竹の斬魄刀と共に尸魂界でただ二組しか存在しない二本一対の斬魄刀。 全斬魄刀の中で唯一封印時から二本一対で普段は大小として携帯しているが、能力解放と共に青龍刀のような形状に変化する。斬魄刀-花天狂骨(かてんきょうこつ)京楽春水

卍解-雷火業炎殻(らいかごうえんかく)天貝繍助

使用者 天貝繍助(あまがい しゅうすけ) 始解時の形状をより巨大化させ、火力・攻撃力共に始解時をはるかに上回る。 技 「業炎龍牙(ごうえんりゅうが)」 地中から巨大な火柱を何本も噴き上がらせる。卍解-雷火業炎殻(らいかごうえんかく)天貝繍助

実体化-天譴(てんけん)

狛村の『天譴』が実体化した大男。 狛村以上の身長を有し、口に炎を含んだ赤鬼のような姿をしている大男。 実際に口から炎を飛ばし攻撃も可能。 喋ったり会話を全くしない。 斬魄刀を助ける行動をとったり、狛村本人と同じように仲間想いな面が見受けられる。実体化-天譴(てんけん)