Home > 斬魄刀(ざんぱくとう) > 卍解(ばんかい) > 卍解-大紅蓮氷輪丸(だいぐれんひょうりんまる)日番谷冬獅郎

卍解-大紅蓮氷輪丸(だいぐれんひょうりんまる)日番谷冬獅郎

卍解-大紅蓮氷輪丸(だいぐれんひょうりんまる)日番谷冬獅郎

使用者
日番谷冬獅郎(ひつがや とうしろう)

卍解-大紅蓮氷輪丸(だいぐれんひょうりんまる)


解放と同時に、刀を持った腕から連なる巨大な翼を持つ西洋風の氷の龍、及び三つの巨大な花のような氷の結晶となる。
(氷輪丸の本体を日番谷自身にまとわせたような形態)

このとき刀身の鍔が微妙に変化している。

能力は始解時の能力が増大したもので、氷と凍気を自在に発し操る。
又、刀以外の部分は全て氷でできている為、たとえ砕かれても水
(液体としてその場に無くとも空気中の水分など)
さえあれば何度でも再生可能という特性を持つ。

その他にも、敵から受けてできた傷口を氷でふさぐことで、一時的に出血を止めることなどができる。

だが日番谷自身がまだ幼いため、卍解は未完成であり、持続時間が短い。

背後にある花の結晶は日番谷の残りの霊力を示すもので、時間と共に花の花弁が一枚ずつ砕け落ちていき、十二枚の花弁全てが散った時、卍解も消える。

関連タグ

/ /

カテゴリー

斬魄刀(ざんぱくとう) ( 卍解(ばんかい) ) , BLEACH登場人物 ( 護廷十三隊 , 十番隊 , 日番谷冬獅郎 ) , BLEACH卍解集 ( 大紅蓮氷輪丸 )

人気ブログランキング

このサイトのランキングを見る

最近の記事

PR

ページランキング-Top5

»ブリーチのトレンドページを見る

卍解-雀蜂雷公鞭(じゃくほうらいこうべん)砕蜂

使用者 砕蜂(ソイフォン) 巨大なバズーカ砲みたいな形状。 かなりの一撃を誇っていてその衝撃を砕蜂(ソイフォン)自体、体を支えることができない。 ある程度標的との距離を保たなければならない。卍解-雀蜂雷公鞭(じゃくほうらいこうべん)砕蜂

実体化-花天狂骨(かてんきょうこつ)

京楽の『花天狂骨』が実体化した女性。 右目に眼帯、太夫のような着物を着ている。 語尾は『~でありんす』 。実体化-花天狂骨(かてんきょうこつ)

斬魄刀-花天狂骨(かてんきょうこつ)京楽春水

所持者 京楽春水(きょうらく しゅんすい) 十三番隊隊長・浮竹の斬魄刀と共に尸魂界でただ二組しか存在しない二本一対の斬魄刀。 全斬魄刀の中で唯一封印時から二本一対で普段は大小として携帯しているが、能力解放と共に青龍刀のような形状に変化する。斬魄刀-花天狂骨(かてんきょうこつ)京楽春水

卍解-雷火業炎殻(らいかごうえんかく)天貝繍助

使用者 天貝繍助(あまがい しゅうすけ) 始解時の形状をより巨大化させ、火力・攻撃力共に始解時をはるかに上回る。 技 「業炎龍牙(ごうえんりゅうが)」 地中から巨大な火柱を何本も噴き上がらせる。卍解-雷火業炎殻(らいかごうえんかく)天貝繍助

京楽春水の斬魄刀-花天狂骨(かてんきょうこつ)能力

京楽春の斬魄刀『花天狂骨(かてんきょうこつ)』能力が判明! この花天狂骨は非常にトリッキーで京楽春水自身も扱えきれないと言っている。 花天狂骨がルール選定し花天狂骨自身が決めたルールをに従わなければならなくなる。 ルールに背いた攻撃は無効となり、ダメージはあたえられない。京楽春水の斬魄刀-花天狂骨(かてんきょうこつ)能力